雑貨*Zakka*サーチねっとは生活雑貨・インテリア雑貨・輸入雑貨・ハンドメイド雑貨などの雑貨ショップ専門の検索サイトです DOG SEARCHは犬グッズを扱う雑貨ショップ&犬と飼い主さんのためのお役立ちサイト検索サイトです Accessory Search Netはブランドジュエリー、天然石アクセサリー、手作りアクセサリーなどのアクセサリーショップの検索サイトです Antique Search Netはアンティーク、ヴィンテージ、コレクタブル雑貨ショップの検索エンジンです Handmade+Craft Searchはハンドメイド雑貨・手作り雑貨ショップとハンドメイド・手作りに役立つサイトを集めた検索サイトです Fabric Store Searchはリネン・コットンなどの生地、副資材、型紙パターンのネットショップ検索サイトです
【Accessory Search Net】ジュエリー・アクセサリーショップ検索

Accessory Search Netはブランドジュエリー・天然石アクセサリー・手作りアクセサリーなどのアクセサリーショップの検索エンジンです

天然石・パワーストーン辞典 あの石はどんな意味?私に合う石はなんだろう?
天然石・パワーストーンの名前から気になる石の意味を調べたり、石の効果から自分に合うパワーストーンを探すことができます。あなたと相性のいいパワーストーン、大切な人へのプレゼントに最適なパワーストーンを見つけてくださいね。

当サイト内に記載している効果や効能は古くからの伝承に基づくものでありそれらを保障するものではありません。石のパワーを引き出すのはあくまで本人の気持ち次第。石たちはきっとそんなあなたを手助けしてくれます。

複数の書籍等から調べた内容を独自でまとめ、更新しております。少しづつ更新していきますので気長にお付き合いください。

[Last Update:09.24]オパールクンツァイト


パワーストーンの名前で探す

パワーストーンの名前から各パワーストーンの歴史や効果・効能、浄化方法まで調べることができます。
随時更新中です。

あ行のパワーストーン か行のパワーストーン さ行のパワーストーン
アイオライト
アクアマリン
アゲート
アズライト
アパタイト
アベンチュリン
アメジスト
エメラルド
オニキス
オパール
ガーネット
カーネリアン
クリスタルクオーツ
クンツァイト
サファイア
サードオニキス
シトリン
スギライト
た行のパワーストーン な行のパワーストーン は行のパワーストーン
チャロアイト
トルマリン
ブルーレースアゲート
ペリドット
ま行のパワーストーン や行のパワーストーン ら行のパワーストーン
ムーンストーン
ラピスラズリ
ローズクオーツ
- : - : Edit

誕生石一覧

誕生石とは1月から12月までの誕生月にちなんだ石のことです。
一般的には自分の誕生石を身につけていると幸福や幸運を呼び込むというもので、その起源は、旧約聖書の「出エジプト記」や、イスラエルの十二の宝石にあるという説、新約聖書の「ヨハネ黙示録」という説、あるいは十二天使、黄道十二宮などにちなむという説などがあります。

現在の誕生石は1912年にアメリカの宝石小売商組合が定めたものが基準になっており、1937年にはイギリスの貴金属商組合がイギリスの誕生石を選定。日本では、1958年に全国宝石商組合が日本の誕生石を定めました。
国によって誕生石が違い複数の誕生石が存在する月もあります。

1月の誕生石 ガーネット(柘榴石)
2月の誕生石 アメジスト(紫水晶)
3月の誕生石 アクアマリン(藍玉)
コーラル(珊瑚)
ブラッドストーン(血玉、血玉髄)
4月の誕生石 ダイヤモンド(金剛石)
クリスタルクオーツ(水晶)
5月の誕生石 エメラルド(翠玉、緑玉)
ジェイド(翡翠)
6月の誕生石 パール(真珠)
ムーンストーン(月長石)
アレキサンドライト(金緑石)
7月の誕生石 ルビー(紅玉)
カーネリアン(紅玉髄)
8月の誕生石 ペリドット(橄欖石)
サードオニキス(紅縞瑪瑙)
9月の誕生石 サファイア(青玉)
10月の誕生石 オパール(蛋白石)
トルマリン(電気石)
11月の誕生石 トパーズ(黄玉)
シトリン(黄水晶)
12月の誕生石 ターコイズ(トルコ石)
ラピスラズリ(瑠璃)
タンザナイト(黝簾石)
- : - : Edit

パワーストーンと色の関係

パワーストーンの石それぞれに意味と効果があるように色にも同様に意味と効果が存在します。パワーストーンの持つ色にはどんな意味があるのかを知っておくとパワーストーンを選ぶときのヒントにもなります。

意味とパワー
白・透明 キーワード:純粋・真実・平和・潔白・誠実・無垢
精神を安定させ心の浄化を行います。純粋な気持ちになり心が軽くなるパワーがあります。
キーワード:霊性・高貴・悟り・ひらめき・知恵・洞察力
精神的な充実感を与えます。芸術的な感性を磨き本来持っている魅力や才能を開花させるパワーがあります。
キーワード:知性・理性・正義・判断力・理想
美意識を高め感受性を豊かにします。集中力を高めるパワーがあります。
水色 キーワード:コミュニケーション・調和・慈愛・平和
コミュニケーションを活性化させ人間関係をスムーズにしてくれます。表現力や会話力を高めるパワーがあります。
ピンク キーワード:愛情・慈愛・奉仕・思いやり・優しさ・受容性
やさしさや母性、美しさと輝きを育ててくれます。永続的な自己の魅力と愛情を育むパワーがあります。
キーワード:調和・再生・癒し・バランス・生命力
心と体のバランスを整え安らぎと癒しを与えます。心身をリフレッシュさせ自然治癒力を高めるパワーがあります。
黄色 キーワード:希望・活気・発展・幸福・金運
希望と幸福感を与えてくれます。ポジティブな思考と集中力、判断力を高めるパワーがあります。
オレンジ キーワード:自信・活力・達成・喜び
夢を実現させるための自信、勇気を与えてくれます。好奇心を刺激して創造性を高めるパワーがあります。
キーワード:情熱・生命力・行動力・勇気・力
情熱と行動力を呼び覚まします。やる気や行動を起こすエネルギーを高めるパワーがあります。
キーワード:抑制・努力・意思・集中力
意思と集中力を強化します。抵抗力を高め邪悪なものを跳ね除けるパワーがあります。
- : - : Edit

パワーストーンとチャクラの関係

チャクラの位置 「チャクラ」とはサンスクリット語で「車輪」を表す言葉で人間の中枢神経に影響するエネルギーポイントのことです。
主要なチャクラは体の脊髄にそって7ヶ所あり、活性化されたチャクラは体と意識の機能を高めます。
パワーストーンには色や成分によってそれぞれの波動を持っていて人間のチャクラに影響があるといわれています。
パワーストーンと色との関係と見比べてみるとチャクラとパワーストーンの関係が深いのが良く分かると思います。

第一チャクラ(ムンダ−ラ)
位置 基底、肛門と性器の間
身体との関係 身体の構造部分、背骨の底部、脚、骨格、両足、直腸、免疫系
精神・感情面との関係 家族、集団の安全
物理的生存に必要なものを提供する能力
自分自身のために立ち上がる力
安心感、社会、家庭の掟、法と秩序

第二チャクラ(スヴァディシュターナ)
位置 仙骨、下腹部、臍下丹田といわれるへその下
オレンジ
身体との関係 性器、大腸、脊椎下部、骨盤、盲腸、ぼうこう、臀部
精神・感情面との関係 非難、罪悪感、お金、セックス、力、支配
創造性、人間関係での倫理、尊厳

第三チャクラ(マニプラ)
位置 太陽神経叢、胸骨の下部とおへその間
黄色
身体との関係 下腹部、胃、小腸、肝臓、胆のう、腎臓、膵臓、副腎、脾臓、背骨の中心部分
精神・感情面との関係 自分や人を大切にすること
決めたことに対する責任
批判への反応
個人の尊厳
信頼、恐れ、脅迫、自尊の念、自信

第四チャクラ(アナハタ)
位置 心臓、胸中央
身体との関係 心臓、循環器系、肺、肩、腕、あばら骨、乳房、横隔膜、胸腺
精神・感情面との関係 愛と憎しみ、拒絶間感、反応、悲しみ、怒り、自己中心性
寂しさ、コミットメント、許し、慈しみの心、信頼、希望

第五チャクラ(ヴィシュッダ)
位置 喉、首の付け根中央
水色
身体との関係 喉、甲状腺、気管、首の骨、口、歯と歯ぐき、食道、上皮小体、視床下部
精神・感情面との関係 意思、選択の力、自己表現、夢を追うこと、創造力
中毒症、価値判断、批判、信心、知識、決断力

第六チャクラ(アジナ)
位置 第三の目、額
身体との関係 脳、神経系、目、耳、鼻、松果体、脳下垂体
精神・感情面との関係 自己評価、真実、知性の力、人の考えを受け入れること、経験から学ぶ力、感情の成熟度

第七チャクラ(サハスーラ)
位置 宝冠、頭頂
身体との関係 筋肉系、骨格系、皮膚
精神・感情面との関係 人生に対する信頼、価値観、倫理、勇気、人道主義、自己犠牲の精神、大きなパターンを見る力、信心、ひらめき、霊性、献身
- : - : Edit

パワーストーンとは

パワーストーンとは
パワーストーンとは自然界の力を秘めそのエネルギーで持ち主にさまざまな影響を与えるといわれている天然の鉱物のことです。

地球が誕生して46億年。
地球上の歴史を記憶しながら長い時を経て結晶化してきたパワーストーンはそれぞれ形成される成分や形成過程、色や状態などさまざまであり、それぞれ固有の波動、パワーがあるといわれています。

人類が地球上に誕生して400万年。
古代の人々はパワーストーンの神秘のパワーを肌で感じ取りお守りや魔よけとして大切にしてきました。私たち人類と石の歴史もとても長いものなのです。


パワーストーンの効果
自然界の神秘のパワーで願いごとをかなえてくれるといわれるパワーストーンですがそれらの石にまつわる効果や効能は古くからの言い伝えによるものであり魔法の石ではありません。
例えば恋愛運に効果があるといわれ女性に人気のあるローズクオーツですがローズクオーツを持っているだけでモテモテになって素敵な彼氏ができる、などというお手軽なものではなくあくまで手助けしてくれるもの。
目標に向かって努力する上でいい方向に導いてくれる、パワーストーンとはそういったサポート的な役割をはたすものなのです。
なんだか頼りなく感じるかもしれませんが盲目的に信仰するような宗教よりもずっと健康的でナチュラルな存在です。


パワーストーンと宝石
宝石とは美しさ、希少性、硬度の条件を満たした鉱物を研磨したものを指しています。宝石の代名詞であるダイヤモンドやエメラルドなども自然界のエネルギーを蓄えた天然石でありパワーストーンの一種です。
この辺りの呼び方の違いは販売するお店の方向性の違いが一番大きいですね。

余談ですが宝石の中にも大まかに種類があり希少価値、耐熱性、硬度などのすぐれたダイヤモンド、エメラルド、ルビー、サファイアを「貴石」と呼び、それ以外の全ては「半貴石」に分類されます。
また「有機原石」に分類される動物や植物からできる真珠、琥珀、珊瑚、黒玉の四種類は、生物を含まない無機物であるという鉱物の条件に当てはまらないため鉱物ではありませんが宝石、天然石の一種でありパワーストーンでもあるのです。


パワーストーンの硬度について
鉱物の硬度は「傷つきにくさ」を基準としたモース硬度で表されています。モース硬度は最も硬いダイヤモンドを10、最もやわらかいタルク(滑石)を1として硬さの順に10段階に並べたものです。ただしモース硬度10はモース硬度1の10倍ではありません。数値は硬度の順位のみを表しています。
また「硬度が高い(傷つきにくい)=壊れにくい」というわけではなく靭性(衝撃に対するねばり強さ)が低い場合もありますし逆に硬度は低くても靭性の高い石もあるというわけです。
- : - : Edit

パワーストーンの選び方

直感で選ぶ

直感で「気になる石」「欲しいと思う石」を選ぶことでその時の自分が求めている石に出会えます。
私の場合、最初は人気のあるローズクオーツやムーンストーンを見ていたのですがどうもしっくりこないし欲しいと思えない。そんな時にたまたまガーネットに目がいったのです。なんだかとても気になる。
でも普段なら赤(といっても黒に近い真紅のガーネットだったのですが)は自分では絶対に選ばない色&1月の誕生石。
どうせなら自分の誕生石のほうが良いのかなーと思ったのですが4月生まれの私の誕生石はダイヤモンドとクリスタルクオーツ。ダイヤモンドは高価な石なのはわかるのですが元々あんまり好きな宝石でもなくパワーストーンというよりはやっぱり宝石、ジュエリーという感じですよね。
クリスタルクオーツはパワーストーンの代名詞的なものだし初心者には一番無難といわれているものだからこれにしようかなーと思ったものの無色透明な所がなんだかちょっと味気なくて。
元々そんな理由で自分の誕生石が気にいらなくて(色付きのほうがかわいいのに!と思ってました)だからといって他の月の誕生石を選ぶのも微妙だなー・・・とアクセサリー系はシルバーやプラチナのものばかり選んでいたのですがこの時ガーネットが気になって仕方なくなってしまいまして思い切って買ってみました。
買ってから色々調べてみると効果の面でも自分にすごく合ってる石だったんですよね。触ってるととても落ち着くし他の石にやきもちを妬くから単独で持ったほうがいいという説があることを知ったときにはなんだかかわいく思えてしまって今ではいつも身につけています。

パワーストーンは丁寧に扱ってかわいがってあげることが大事だそうです。
そういった意味でも直感で選んだ石には愛着もわきやすいですよね。

また、同じく直感で「自分には合わない」「違和感を感じる」ような石はたとえ専門家に勧められても避けたほうが良いでしょう。石そのものが悪いというわけではなくその時のあなたの状態とパワーストーンの波動との相性が悪いと考えられます。

石の意味や効果、誕生石を元に選ぶ時にも複数の候補がある場合は最終的には実際に手にとった時に感じる直感で自分との相性を計って選ぶことが一番簡単でなおかつ自分が必要としている石をみつけることができるでしょう。


オーリングテストで選ぶ

オーリングテストとは体に良いものと悪いものを判断できる簡単なテストです。この方法を使って自分との相性のいい石を選ぶことも可能です。

片方の手の親指と人差し指で輪(オーリング)を作って、その輪を誰かに引っ張ってもらいます。
この時反対の手には自分との相性を調べたいパワーストーンを持ちます。
相性の悪いパワーストーンの場合簡単に輪が開いてしまいます。
何種類か試して比べてみると良いですね。


パワーストーンの価値

日本では1980年代後期から1990年代の前期に一度パワーストーンのブームが訪れ現在またブームの渦中だそうです。こういったブームのおかげで一部を除いて元々それほど高価でなかった石たちを人々が手にするきっかけになったわけですが残念なことにパワーストーンの神秘の力を誇大に宣伝し元々の石の価値からかけ離れた値段でパワーストーンを販売するお店もあるようです。
自分が納得できる金額内でパワーストーンを探す、買うことが大切です。

また時々石のグレードをAAA等と表記していることがありますがこれは石を販売している業者側が独自の判断でつけているものがほとんどで業者間でのグレードを判別する基準の統一もありませんしその石の品質を保証するものではないそうです。
最近ではそのグレード表記もエスカレートしてAAAAAなんて表記も目にしたりします。こういったものに惑わされないようにしたほうが良いでしょう。
- : - : Edit

パワーストーンの浄化方法

パワーストーンはマイナスのエネルギーを持ち主の代わりに吸収することで石本来のパワーが弱まってしまいます。パワーストーンを浄化することで弱った石にパワーを充電することができます。
またパワーストーンは実際に自分の手元にたどり着くまでの間にさまざまな人々の手を渡りさまざまな気を吸収しています。
初めて自分の手元にきたパワーストーンは自分の手で浄化してから使用したほうが良いでしょう。
普段身につけているパワーストーンであれば1週間に1回程度浄化するとよいそうです。


水晶による浄化 全てのパワーストーンに可能

水晶クラスター アメジストクラスター 水晶さざれ石
小さな水晶が集まって結晶体となっているものを水晶クラスター(画像左)と呼びクラスター自身もパワーストーンとして活用できますがパワーストーンの浄化にも使用できます。
水晶クラスターの上やそばに浄化したいパワーストーンを置いて浄化します。
アメジストクラスター(画像中央)でも可能。
ただしクラスターは高価なものも多く、尖った部分もあるため水晶より硬度の低い石は傷がついてしまうこともあるので注意。
最近では手軽に水晶での浄化が行えるように水晶さざれ石(画像右)という研磨された小粒の水晶の上に乗せて浄化を行うという方法もあるようです。
浄化に使うクラスターも時々流水や日光浴で浄化すると良いでしょう。


お香やホワイトセージによる浄化 全てのパワーストーンに可能

ホワイトセージよる浄化乾燥させたセージを燃やし、その煙でいぶすことをスマッジングと呼びパワーストーンの浄化に使用できます。
火をつけた後にすぐにセージを振って火を消し煙だけが出る状態にしてから20秒ほど煙でいぶします。
セージのほかにもヒバ、ラベンダーなどのドライハーブやお香の煙でも良いそうです。



月光浴による浄化 全てのパワーストーンに可能
新月以外の月の出ている夜ならいつでもできる浄化方法。月光の下に置くだけというとても簡単な方法です。特に満月の夜に行うと効果があるようです。
ムーンストーン、モルダバイト、ラブラドライトなどに最適。


流水による浄化
数分間パワーストーンを流水にさらすという浄化方法。できるだけ天然の清らかな水(湧き水など)で行うほうが効果がありますがミネラルウォーターや水道水でも良いそうです。
流水で浄化した後は日光浴をさせると更に良いようです。
水に弱いパワーストーン
アズライト、アンバー(琥珀)、インカローズ(ロードクロサイト)、スギライト、ターコイズ、ヘマタイト、マラカイト、セレナイト、ラピスラズリ、パールなど



日光浴による浄化
太陽光で浄化させる手軽な方法です。できれば午前中の早い時間に太陽光の下に数分間置くと良いそうです。
ただし日光で退色してしまう石も多くあるので注意しましょう。
日光に弱いパワーストーン
アクアマリン、アメジスト、アンバー、インカローズ(ロードクロサイト)、エメラルド、オパール、シトリン、スモーキー・クォーツ、トルマリン、パール、翡翠、フローライト、ラリマー、ルビー、ローズクォーツなど



塩による浄化方法
自然塩(粗塩など)の上にパワーストーンを一晩置く(埋め込む)浄化方法。塩による浄化は強力なので他の方法で浄化しきれていないと感じるときに使用すると良いでしょう。
ただし塩分で変色したり石の成分に塩分が影響を与える石もあるので注意しまししょう。
塩分に弱いパワーストーン
アンバー(琥珀)、アズライト、エンジェライト、オパール、カルサイト、クリソコーラ、サンストーン、スギライト、ソーダライト、セレナイト、タイガーアイ、ターコイズ、チャロアイト、パイライト、フローライト、ヘマタイト、マラカイト、ラピスラズリ、ラリマー、ロードクロサイト(インカローズ)など



アクセサリーなどで金属が含まれる場合塩や流水による浄化はさけたほうがいいかもしれません。
- : - : Edit
1 2 3 4 5 >>